ポケモン

「シールド攻略日記」第十四話 未来のチャンピオン?それとも英雄?ホップの目指すもの

皆さんこんばんは、蜜柑です。

前回は、こおりタイプのジムリーダー・メロンとジム戦を行い勝利しました。

前回

「シールド攻略日記」第十三話 落とし穴に気を付けろ!キルクスタウンジム・メロン登場シールドの攻略日記です。 今回は、キルクスタウンジムのジムチャレンジとメロンに挑戦しています。...

ソニアさんが勝利祝いに連れていってくれたステーキハウス。

なんとそこには英雄伝説のタペストリーが!!

「シールド攻略日記」第十四話 未来のチャンピオン?それとも英雄?ホップの目指すもの

スポンサーリンク

剣と盾のポケモンたちはどこに・・・?

えええええ!なにこれー!!!

5枚目のタペストリー!

ちょっとちょっと店員さん!?これどうしたの?

店員「いい感じだろ?安かったから買ってみた」

・・・・。

・・・伝説の終わり?

剣と盾のポケモンは眠りについてしまった・・・。

多分ね。剣と盾を咥えた4足歩行のポケモンだったよ。

ホップ「オレたちが出会った不思議なポケモン・・・あいつが剣や盾の可能性ってあるのか?」

まどろみの森で出会ったあのポケモン・・・。

そうそう。で、森の中で不思議なポケモンと出会ったんですよ。

霧を発生させたり、ヒバニーの攻撃がすり抜けたり。

ソニア「食べながらでいいから、詳しくきかせてよ」

んじゃ、遠慮なくいっただきまーす♪

 

未来のチャンピオンによるエキシビションマッチ

ソニアさんにごちそうになった後、キルクスタウンにある「英雄の湯」を見物しに行きました。

英雄の湯はかつて英雄が悪しき存在をうちやぶり、戦いの傷を癒した場所。

ソニア「まどろみの森で不思議なポケモンに出会った君たちなら」

二人の英雄・・・?僕たちが・・・?

じゃあ僕は盾・・・。そうゆう問題?

なんだ、いきなり。

ホップ「うまいカレーラスを食ったらやる気がドバドバ出てきた!!」

たぎってるなぁ。いいよ、バトルしようぜ!

VSホップ

おっ、ウールーが進化してる!

バイウールーか。

ウールーとの付き合い長いもんな。

バチンウニ・・・?タイプはみずかなぁ・・・?

ストリンダー、ほうでん!!

あーだめだ。特性はひらいしんか。

ホップの手持ちと対策

バイウールー レベル40  ノーマル かくとう
ゴリランダー レベル41 くさ ほのお こおりどく ひこう むし
バチンウニ レベル39 でんき じめん
カビゴン レベル39 ノーマル かくとう
アーマーガア レベル40 ひこう・はがね ほのお でんき

最初のころのホップの手持ち、ウールーの進化形バイウールーとアオガラスの進化形アーマーガアが復帰。

タイプのバリエーションは減っていますが、その分弱点の少ないポケモンをそろえています。

バチンウニはでんきタイプですが、「バブルこうせん」を覚えているのでじめんタイプで対抗するときは注意が必要です。

吹っ切れたかな

ありがとうございます。

無敵のダンテを負かすかぁ~。

おう!

そうみたいですね。

ビート君にひどい負け方をしたホップ。

手持ちを入れ替えながらずっと迷っていましたが、相棒のウールーを再び手持ちにいれて自分の戦い方に気づいたみたいです。

そうですね。

はい。また。

・・・ライバルかぁ。いつかほんとにすごい所でバトルするんじゃないかな。

水道を通ってキルクスタウンへ

次のジムがある町はキルクスタウンです。

そこまでは水道。つまり水の上を渡る必要があります。

う~ん手持ちの水ポケモンはカジリガメか・・・背中に乗れるのかな?

先へ進んでいくと大きな流氷が流れています。

この寒さで水に落ちたら氷るだろうな・・・・。

ん?

なにしてんだコイツら・・・・。

この道を通さないためにカジリガメを応援しているらしいです。

意味が分からん。

あれ?このマスクをした人、どっかで見たような・・・?

ああ、ロトム自転車をくれた人だ。

というわけで、エール団を倒すとロトム自転車をパワーアップさせてくれました。

これで水の上も走れるぞ!

水道に住むポケモンたち

なんだ・・・アレ・・・忍者・・・?

オトスパス

ポケモンだった。しかもレベル50!

オトスパスなんとタイプはかくとうのみ。どう見てもみずタイプっぽいのに。

かなり攻撃力が高い上に、捕まえにくいポケモンなので注意して挑んでください。

タタッコ

どう見てもオトスパスの進化前ですよね。

進化形が先に野生で出現するって珍しいな・・・。

こちらもタイプはかくとう単タイプです。

バリコオル

最後はマックスレイドバトルで見つけたバリコオル。

バリヤード(ガラルのすがた)の進化形です。

タイプはエスパー・こおり。

 

では、今回はここまで。

タペストリーに描かれていたのは明らかにお墓でしたね。

伝説のポケモンはすでに死んでしまっているのでしょうか・・・。

ホップのほうは吹っ切れたようですね。

自分の好きなポケモンでチャンピオンになる。というのはぶっちゃけ甘いとは思います。ストーリーを攻略するにしても「好きなポケモンだけ」ってゆうのは難しい。

しかし、好きなポケモンで勝ち進めていければその人の実力は本物ってことになります。

ホップは好きなポケモンでどこまでいけるんでしょうかね・・・。

次回はキルクスタウンジムに挑戦しようと思います。

ここまで読んでくださってありがとうございました。

次回 まとめ

「シールド攻略日記」第十五話 ダイマックス嫌いのジムリーダー? ネズとマリィとエール団シールドの攻略日記です。 今回は、マリィとのバトル。ジムリーダーネズの攻略を書いています。...
「ポケモン剣盾攻略日記」まとめ ライバルと目指すチャンピオンへの旅ポケットモンスターソード・シールドの攻略日記です。 チャンピオンを目指して旅をする主人公とライバルの冒険の記録。...

 

スポンサーリンク