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レジェンズアルセウス攻略日記第11話 大爆発!洞窟キングマルマイン!!

皆さん今晩は、蜜柑です。

レジェンズアルセウス攻略日記第11話です。

前回は、キャプテンであるノボリさんと一緒に天冠の山麓を登り、オオニューラの力を借りることができました。

ノボリさん・・・なんでヒスイ地方にいるんですかね?

レジェンズアルセウス攻略日記第十話 謎のキャプテンとオオニューラ皆さん今晩は、蜜柑です。 前回は火吹き島で新たなキングの誕生に立ち会いました。 まぁ、野盗三姉妹のおかげというか、せいというか怪我の...

今回は洞窟キングであるマルマインに挑みたいと思います。

レジェンズアルセウス攻略日記第11話 大爆発!洞窟キングマルマイン!!

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めんどくさい、ああめんどくさい、めんどくさい

またか・・・もうめんどくさいんだよねー。

ツバキ「さぁ、キングを守りたいというボクを倒せると思うなら胸を貸そう!」

VSツバキ

スカタンク レベル44

タイプ どく・あく

ズバット レベル22

タイプ どく・ひこう

スコルピ レベル22

タイプ むし・どく

さて、めんどくさいですがツバキとの2回目のバトルです。

こちらは一体なのに対し、相手は3体のシングル対トリプルバトル。ずるくない?

とはいえ、スコルピとズバットはレベルが低いのでまずはそちらを狙っていきましょう。

ほんとうに何言ってんだお前は。

ツバキ「あれだろう?シズメダマをつくるためキングの好物を知りたいわけだ」

おう、それそれ。でキングの好物は?

ツバキ「だがね、それはできない相談だね。なぜならこのツバキ。マルマインの好物をまるっと忘れてね!」

お前、ふざけんなぁぁ!!

セキ「みかんよ。ツバキに苦労させられているようだな。マルマインが好きなもの教えるの忘れてたよな、わりい」

セキ!弟君に何とか言ってやってよ。

セキ「ツバキ。おめえよう。荒ぶるキングをみたのかよ」

まったくだ。

ツバキ「シンオウさまに選ばれたものの喜びだよう」

セキ「キングの荒ぶりが、シンオウさまの試練?オレにはそうはみえねえ。だからコンゴウやギンガとか関係なくみかんの協力をするぞ!」

やれやれまったく・・・。

さて・・・やるか!

洞窟キング マルマイン!

マルマインは~どこだ~。

ビリリダマ・・・。

おうっ!?

ダイマックスしたビリリダマ!?

いや、違う・・・。

マルマインだーーーーーーー!!!

うおおおおおお、ついてくる!ついてくる!エレキボールがついてくる!!!!

ビリリダマが!ビリリダマが!ぐふぅ!!

あっ、これ大爆発する気か!?

いや待て、もしかしたらウインディ戦の時みたいにシズメダマを当てたらダウンするかもしれん。

うおおおおおお止まれぇぇぇ!!!

あっこれ無理ぽ。

ぎやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!

ーーーーみかんは目の前が真っ暗になった!ーーーーー

負けた・・・・。

VSマルマイン

レベル 46

タイプ でんき・くさ

ばつぐん ほのお こおり どく むし

というわけで負けました。

いや、マルマイン戦難しいって。ほんとに。

攻略法としては、

・エレキボールから逃げつつ、ビリリダマの自爆をかわす

・大爆発はシズメダマを当ててもダウンさせられないので、必死に逃げるしかない

・大爆発するとダウンするので、ポケモンを出してたたかう。

といった感じになります。

エレキボールは結構ホーミング性能高いんで、落ち着いて逃げるしかないですね。

ダウンしたらポケモンを出してバトルしましょう。

マルマイン戦のおすすめポケモン

バクフーン(ヒスイのすがた)

ヒノアラシの最終進化形のバクフーン。僕のバクフーンの時は「かえんほうしゃ」で一撃でした。

ゴウカザル

ヒコザルの最終進化形。すばやさが高く、攻撃力もあるのでおすすめ。

グライガー、グライオン

ひこう・じめんタイプなので相性がいい。でんきタイプが効かないのはありがたい。

ただし、ひこうタイプ、じめんタイプの技は等倍になってしまうので決定打にかける。

どくタイプの「どくづき」を覚えさえれば安定して戦える。

さぁ、そろそろ決着をつけようか

バクフーン、かえんほうしゃ!!

より良い未来へ 出発進行!

爆発はもうおしまいだ!マルマイン。

よしっ!!

ツバキ「なんたることだ・・・」

こいつは・・・。

セキ「そうか、オレはマルマインが苦しみから解き放たれホッとしているようにみえるぜ」

マイトガイ・・・いやノボリさんか。

ノボリ「みかんさまと行動を共にし、いくつか思い出したことがありましてね」

おお!

ノボリ「ほとんどの人がポケモンを捕まえ、なかよく支えあって生きています」

うん。

ノボリ「なかでも、ポケモントレーナーと呼ばれるものは、己とポケモンを鍛え、高みを目指し、ひたすらポケモン勝負を繰り返していました」

・・・・バトル大好きな人ばっかりだったのかな。

ノボリ「そうすることで、ともに戦うポケモン。相対するトレーナーとそのポケモンすべてとわかりあっていったのです」

ノボリ「ポケモンだけが強い。ポケモンを必要以上に恐れる。それでは時代は変わりません」

セキ「なるほどな、みかんがいた世界もそうか」

おう。

セキ「それが宇宙をつくり、時間を司るシンオウさまの御心なのかもなあ」

最後の荒ぶるキング

・・・というわけで、洞窟キング無事鎮めてきました。

デンボク「お前が鎮めたキング、クイーンは4匹・・・残るキングは純白の凍土にいるクレベース」

クレベース!

リージョンフォームキターーーーーー。

デンボク「カイによれば、最大級のキングということだな」

ほう最大級。まぁキョダイマックスを見慣れちゃったし、大したサイズじゃないかもね。

デンボク「最後のキング、クレベースを鎮めよ!」

了解!

デンボク「どれだけキングを鎮めようとも、空から落ちてきた怪しいおまえを疑う人間は少なからずいる。信頼を得るため、おのれの正義を行動でしめせ」

はぁ・・・。

ここまでやってきてまだ信用されてないのか・・・?

 

マルマイン強すぎ~

というわけで今回はここまで。

マルマイン強かった。僕はアクションゲームもやるのでなんとかなったけど、ポケモンしかやったことない人ってどうやってあれクリアしたんだ・・・?

ノボリさんいいこと言ってましたねぇ。

未来から来た人がこれからのヒスイの進む道を誘導案内していましたね。

ちゃんと線路を引いてくれました。あとはその上をヒスイの人たちが歩いていくだけ。

これならきっといい方向に進んでいくでしょう。

・・・・と思っていたんだがなぁ・・・。

では、また更新します。

ここまで読んでくださってありがとうございました。

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