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ピンクの花咲くストロベリー栽培キット 部屋でイチゴを育ててみましょう!

イチゴの栽培キット

 

皆さんこんばんは、蜜柑です。

今回は、「ピンクの花咲くストロベリー栽培キット」をレビューします。

イチゴの旬って冬だったような・・・

と思って調べたら1月から4月くらいまで旬であるそう(品種による)

まぁこの時期なら十分育つでしょう。

 

ピンクの花咲くストロベリー栽培キット

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ピンクの花咲くストロベリー栽培キットの内容

写真のように花が咲けばキレイですな。

では、開封!

内容はハートポット・インナーポット・培養土・種・肥料・説明書・鉢底シート。

ハートのポットはすげーハートだな。

こちらが種です。

なんだかジェルのようなものに閉じ込められています。

では、説明書を読みながら始めましょう。

ストロベリー栽培キットの種まきの準備

まず種を水で戻します

ほう。

(初めに種を水で戻すためのコップなどを用意してください、水道水をいれ

乾燥状態のイチゴの種をすべて水に入れます)

(6時間ほど放置して、しわがなく8mmくらいのゼリー状の球体になったら準備完了です)

ほう・・・ほう!?

6時間!!!?

6時間も待つの?

マジで・・・。

 

 

まぁ仕方ない。

 

水に漬けました。

6時間待ちましょう。

モンハンでもやるか・・・

 

6時間後・・・

まず先に土の準備をしましょう。

(インナーポットの底に鉢底シートを敷き、シートがずれないように培養土を入れます)

はいOK

(全体に行渡るようにゆっくり水を注ぎ、土に水を染み込ませてください)

(水が染み込んだら土の表面を割りばしなどで平らにします)

しました。

 

種まき

まずは種の状態を確認しましょう。

こんな感じに膨らみました。

かなり柔らかいように見えますが

かなり固いです。

結構な密度のゴムのような感じ。

(種と種の間をあけて、少し窪みを作り半分うまる程度に種をまき、少し土をかぶせます)

こんな感じかな?

ハートポットに戻して完成。

 

発芽までの管理

(発芽するまでは、土の表面を乾かさないようにして直射日光をさけ、

栽培に適した明るい場所で管理してください)

ということなので、カーテン越しの窓際に置いておきます。

それにしても変わった種まきでしたね。

ちゃんと芽が出るのかな?

また更新します。

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4月10日 更新

ピンクの花咲くストロベリー

発芽しました!

小っちゃいですね~大丈夫かな?

まぁ、のんびり育てていこうかと思います。

また更新します。

7月30日 更新

ピンクの花咲くストロベリー

2つほど芽が出たのですが・・・枯れてしまいました。

結局、発芽したサイズから成長せず、そのまま力尽きた感じでした。

やっぱりさ・・・種少なくね?うーん・・・。

また、機会があればチャレンジしたいと思います。

ここまで読んでくださってありがとうございました。

 

2019年 再びイチゴを育てるときがきた!

前回の反省を踏まえて、再びピンクの花咲くストロベリー栽培キットにチャレンジします。

イチゴの芽

まずは発芽しました。

ここまでは問題なし。

どうもヒョロヒョロと頼りないので固形肥料を上げました。

 

とりあえず現状は元気みたい。

なんとかこのまま育ってくれるといいなぁ。

 

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